貞操帯で竿を苛めることが出来ないなら、狙うは玉の方ね」
 カエラはミケの前にしゃがみ、左右の玉を片方ずつ掴んだ。
 左右の金玉を引っ張り、握り潰し、捻る。ミケの悲鳴がプレイルームに響くのをカエラは楽しむ。
 潰れるギリギリまで掴んでは、離しての繰り返しが10分以上続いた。
「あら? イケメン君は気絶しちゃったのかな?」
 ミケをビンタするが起きない。
 カエラはミケの口枷を外し、天井からのクサリも解き、床に転がした。
「イケメン君、おっきの時間よ~」
 カエラが取り出したのは、チューブの練りワサビだった。
 3cm程の量を指に出し、ミケのアナルに指ごとねじ込む。

ブスッ

 反応がない、、、、と思った矢先、ミケが目覚めた。そして数秒後に暴れるように床を這いだした。
「痛い! 痛い! いたたたたっぁああぁい!」
「ハハハ、良い反応よイケメン君! そんな反応できるなら、うちのお客も喜んでくれるわよ!」
「水! 水ぅぅぅ!! 痛いんです! 本当に本当に痛いんです!!」
 ミケが今日一番の大きなな声で切実に許しを求めた。
「フフフ、アナルが焼けるように痛いでしょう。 このアナルワサビの刑は重大な粗相をした奴隷にしかやらないお仕置きなのよ。 本当ならこのまま一晩放置するんだけど、今日は時間がないから勘弁してあげる。 ほらっ、お尻向けなさい」
 ミケは四つん這いの姿勢で尻を突き出した。早くワサビを洗い流してもらおうと、両足をバタつかせて必至に痛みを紛らわせていた。

「それじゃあ、ワサビを洗い流すわよ、、、、、この浣腸でね!」
 カエラは巨大な注射器型の浣腸をミケのアナルに刺した。
「たっぷり500mlの浣腸液で、お腹を洗浄しなさい」
 浣腸注入後、カエラは指でアナルに栓をして、排泄できないように塞いだ。
「ああああああ! 出させて! 出させて! 痛いんです!」
「駄目よ、少しは辛抱なさい、ほらアナルを刺激してやるから、少しは貴方も楽しみなさい」
「ああああ!」
 アナルにワサビと浣腸液を入れられて、感じろと言う方が無理に思えたが、カエラのテンポの良いプレイに私の目は奪われていた。
 
 結局カエラは5分ほどミケのアナルで遊び、排泄を認めた。




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「女子高生と執事15」は以下の作品を参考にしています。
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